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【スマホ】アップル「iPhone X」、10月27日午後4時1分より予約開始--予約なしの当日販売も

1 :ノチラ ★ :2017/10/25(水) 08:18:24.81 ID:CAP_USER.net
アップルは10月27日午後4時1分より、スマートフォン「iPhone X」の予約をウェブサイトとApple Storeアプリケーションを通じて開始する。

 iPhone Xは世界の55を超える国と地域で提供され、日本でも11月3日午前8時よりApple Storeで販売を開始する予定だ。生産台数の問題から、品薄になるのではないかとうわさされてきたが、「各店舗では、予約注文なしで早めに来店する人に対して、iPhone Xの用意がある」としている。

SIMフリーモデルの税別価格は、64Gバイトモデルが11万2800円、256Gバイトモデルが12万9800円。

 iPhone Xは、OLED(有機EL)を採用した5.8インチの「Super Retinaディスプレイ」(2436×1125解像度、458ppi)を搭載。ホームボタンの代わりに、一番下から一回スワイプすることで、どの画面からでもホームに戻れる。

 ホームに搭載していた指紋認証のTouch IDの代わりに、顔認証の「Face ID」を採用している。Touch IDの場合、5万分の1の確率で別人を認証する可能性があったが、Face IDでは100万分の1まで減少しているという。

 カラーは、スペースグレイとシルバーの2色。iPhone Xのボディを囲んで補強するステンレススチール製フレームは、Appleが特別に開発したもの。スペースグレイの仕上げには、ステンレススチール製フレームの色とガラスの色が正確にマッチするように、物理蒸着と呼ばれる処理を施した。

 サイズは、高さ143.6mm×幅70.9mm×厚さ7.7mm、重量は174g。iPhone 8シリーズと同様に、防塵防水(IP67等級)、A11 Bionicチップを搭載、ワイヤレス充電(Qi充電器)に対応する。
https://japan.cnet.com/article/35109286/


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【スマホ】au、「iPhone X」の256Gバイトは14万6400円--月額5578円から

1 :ノチラ ★ :2017/10/23(月) 15:57:01.11 ID:CAP_USER.net
 KDDIは10月23日、11月3日に発売予定の「iPhone X(テン)」の価格を発表した。一括購入した場合、64Gバイトモデルは12万8160円で、256Gバイトモデルは14万6400円となる。なお、ソフトバンク版は、64Gバイトモデルが13万1040円で、256Gバイトモデルが14万9280円。

 データ通信を使った分だけ支払う「auピタットプラン(スーパーカケホ)」に加入し、25カ月目以降の機種変更時に分割支払金の最大半額が支払い不要になる「アップグレードプログラム EX」に加入した場合の実質負担額は、64Gバイトモデルが6万4080円(2670円×24回)で、256Gバイトモデルが7万3200円(3050円×24回)。

https://blog-imgs-116-origin.fc2.com/o/u/g/ougijirou/_171023_au_01.jpg
auピタットプランに加入し、月に1Gバイト以下しかデータ通信を利用しなかった場合の月額料金は、64Gバイトモデルが月額5198円(キャンペーン適用外となる2年目以降は月額6278円)で2年間の総額は13万7712円、256Gバイトモデルが月額5578円(同じく2年目以降は月額6658円)で2年間の総額は14万6832円となる。

 KDDIでは、NTTドコモやソフトバンクと比較した場合、iPhone Xの64Gバイトモデル購入時の支払い金額(1年目月額)では、新規契約・MNPともに同社が最安価格になると説明している。

https://japan.cnet.com/article/35109198/


【スマホ】Huaweiが「Mate 10」「Mate 10 Pro」を発表 Proは日本でも発売予定

1 :ノチラ ★ :2017/10/17(火) 00:17:27.76 ID:CAP_USER.net
中国Huaweiは10月16日(ドイツ時間)、Androidスマートフォン「HUAWEI Mate 10」「HUAWEI Mate 10 Pro」を発表した。11月から順次発売予定で、想定販売価格はMate 10が699ユーロ(約9万2000円)から、Mate 10 Proが799ユーロ(約10万6000円)からとなる。

 Mate 10 Proについては、日本がFirst-wave Launch Market(最初期発売市場)に含まれているため、早い時期の発売が期待できる。

https://blog-imgs-116-origin.fc2.com/o/u/g/ougijirou/_si-m10-01.jpg
 両機種は本体でAI処理を行えるNPU(Neural-Network Processing Unit)HiSilicon製プロセッサ「Kirin 970」(CPU部は2.36GHz×4コア+1.8GHz×4コア)を搭載。画像の認識速度の向上やカメラ撮影時のリアルタイム被写体検出など、あらゆる側面でNPUを活用することで処理速度の向上を図っている。


 メインメモリと内蔵ストレージの容量は、Mate 10が4GB/64GB、Mate 10 Proが4GB/64GBまたは6GB/128GBとなる。Mate 10は外部ストレージとして最大256GBのmicroSDXCを搭載できる。

 ディスプレイは上下左右のフレームを極力狭めた「FullView Display」を搭載しているが、両機種で異なるモジュールを搭載している。

 Mate 10では、5.9型WQHD(1440×2560ピクセル)液晶を採用している。この液晶はピクセルセンサーに白色を加えた「RGBW液晶」で、消費電力を抑えつつより明るく表示できることが特徴だ。HDR(高ダイナミックレンジ)表示にも対応している。

 一方、Mate 10 Proではアスペクト比9:18の6型フルHD+(1080×2160ピクセル)有機ELディスプレイを採用している。彩度はNTSC比で118%で、HDR表示にも対応している。

 両機種ともに4000mAhの大容量バッテリーを搭載している。Huawei独自の超急速充電技術「SuperCharge」にも対応しており、30分充電するだけで残量0%から58%まで充電できるという。両機種のSuperChargeについては、ドイツTUV Rheinland(テュフラインランド)から安全性に関する認証を取得した。外部接続端子はUSB Type-C(DisplayPort端子を兼用)となっている。

アウトカメラは1200万画素のカラーセンサーと2000万画素のモノクロセンサーのデュアル構成となっている。レンズはF1.6と、従来よりもより明るくなっている。 インカメラは800万画素のセンサーとF2.0の組みあわせとなる。

 Kirin 970のNPUを活用し、先述の通り被写体をリアルタイムで検出できるほか、インカメラ撮影時でもきれいなボケ味のある写真を撮影できるようになった。

モバイルネットワーク面では、LTEにおいて「4×4 MIMO」「256QAM」「3波キャリアアグリゲーション」を組み合わせて下り最大1.2Gbps(理論値、ネットワーク環境に依存)での通信が可能となった。

 両機種ともに「シングルSIMモデル」と「デュアルSIMモデル」が用意されており、デュアルSIMモデルでは2枚のSIMカードでVoLTE待ち受けができる「DSDV(Dual SIM Dual VoLTE Standby)」に世界初対応した。なお、Mate 10のデュアルSIMモデルでは、2枚目のSIMカードとmicroSDは排他となる。SIMカードは全モデルでnanoサイズとなる。

http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1710/16/news124.html


【携帯販売】「実質0円」廃止から1カ月、「機種変更の価格が新規より安い」逆転現象も

1 :海江田三郎 ★ :2016/02/29(月) 09:20:38.02 ID:CAP_USER.net
https://newswitch.jp/p/3736

 携帯電話業界の“書き入れ時”となる春商戦が本格化する。携帯電話大手3社は2月1日に実質0円を下回る
キャッシュバックを廃止し、他社などから乗り換える新規と同番号移行制度(MNP)ユーザー向け端末を値上げした
あわせてNTTドコモは既存ユーザー向けの機種変更を値下げを実施、KDDIやソフトバンクも機種変更の施策を検討する。
3社横並びの傾向が強い中で顧客の囲い込みだけではない新たな施策を打ち出せるか。

新規より安い機種変
 実質0円以下の端末販売を見直してから約1カ月。ドコモ端末が中心の携帯販売大手によると、
1月の販売状況は端末の先高観から駆け込み需要が発生し増加。2月はその反動で減少し、
1―2月累計で前年同期比横ばいを見込む。2月単月では新規・MNPが「前年同月比10―20%減」になる一方、
機種変更の販売が緩やかに伸びているという。

 ドコモは2月1日から機種変更プランを値下げした。下げ幅は1万―2万円。新規・MNPの割引を減らした代わりに、
機種変更を手厚くしユーザーを囲い込む戦略で販売を維持しようとしている。
 これを受け、店頭では「機種変更の価格が新規より安い」という今までなかった逆転現象も起きている。
携帯販売大手はこれをチャンスと捉え、店頭でのPOP広告などで訴求する。
しかし、「全く世の中に知られておらず、もっと気づいてほしい」と漏らす。現時点では3月までの施策となるため、早期に値下げの認知度を高めたい考え。

 一方、KDDIやソフトバンクは25歳以下のユーザーを対象にした「学割」キャンペーンなどを中心に顧客を取り込む。
とはいえ、実質0円撤廃決定は痛手だ。シェアトップのドコモとユーザーの奪い合いができないとなれば
携帯販売大手からの要請もあり、機種変更の値下げに出ざるを得ないと見られる。

先の成長は見込めるのか?
 「先が読みづらいものの、期待できる面もある」。携帯3社の認定ショップを展開する別の携帯販売大手は
春商戦の見通しについてこう語る。2014年3月、総務省からMNP時の高額キャッシュバック廃止が指導されたことなどで
端末の駆け込み需要が発生し、その規模は今年1月より大きかった。2年契約を終えたユーザーが動く可能性もあり
「携帯各社は機種変更など魅力的なプランを出してくるはず」とみる。

 行き過ぎた値引き販売が是正され「正常な販売」に切り替わりつつある。しかし、現状の顧客を囲い込んでいるだけでは
先行きの成長は見込めない。携帯各社は電力や保険、物販などを組み合わせた総合的なサービスの提供を始め、
差別化と競争を進める戦略。その成否は市場活性化のポイントの一つになりそうだ。


【アプリ】民放のテレビ番組を無料で見られる『TVer(ティーバー)』リリース

1 :海江田三郎 ★ :2015/10/26(月) 11:47:18.28 ID:???.net
http://www.appbank.net/2015/10/26/iphone-application/1114826.php

c日本テレビ,テレビ朝日,TBS,テレビ東京,フジテレビ 2015 All Rights Reserved.
民放5社がタッグを組んだ動画配信アプリ『TVer(ティーバー)』
日本テレビ、テレビ朝日、TBS、フジテレビ、テレビ東京の番組がいつでもすぐに見られます。
番組を見るには
アプリを起動すると、使い方が表示されます。
「すべて無料です!」って言葉、大好きです。


https://blog-imgs-84-origin.fc2.com/o/u/g/ougijirou/_tver_release-5.jpg
何か見たい番組がある場合、【さがす】メニューから検索してみましょう。
番組やタレント名で検索できるだけでなく、テレビ局やジャンル、放送日から絞り込み検索をかけられます

ほかにも、右上のハンバーガーボタンから前日、前々日に放送された番組や、テレビ局別一覧などが見られますよ。

動画を見るだけでなく、番組の詳細もチェックできます。
たとえば、ドラマならあらすじが読めたり、番組に関するニュースも見られます。


フジテレビとテレ東は別アプリが必要
フジテレビとテレビ東京の番組を再生するには、別アプリのインストールが必要になります。
フジテレビは動画を再生しようとするとアンケートページに飛び、入力したら専用アプリから再生できます。
https://blog-imgs-84-origin.fc2.com/o/u/g/ougijirou/_tver_release-10.jpg
テレビ東京はアンケートはないですが、別アプリ必須です。
https://blog-imgs-84-origin.fc2.com/o/u/g/ougijirou/_tver_release-11.jpg

すべての番組をパッと見られたほうが嬉しいんだけどなぁ・・・。
今後のアップデートで、TVer単体で見られるようにしてほしいですね。


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