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【素材】スマホ、15回落ちても割れません 米コーニングが新ガラス

2018/07/19 11:31:11 | 携帯 | コメント:0件
1 :ムヒタ ★ :2018/07/19(木) 07:51:32.83 ID:CAP_USER.net
 【シリコンバレー=佐藤浩実】米特殊ガラス大手のコーニングは18日、従来品に比べ耐久性を2倍にしたスマートフォン用のカバーガラスを開発したと発表した。1メートルの高さから15回落としても割れないという。今年後半に各社が発売するスマホから採用が始まる見通し。スマホ市場の成熟で使用期間が延びる傾向にあるため、耐久性を高めることで需要に応える。

 新製品は化学薬品処理で表面の強度を高めた「ゴリラガラス」。スマホに搭載した状態で1メートルの高さからアスファルトの地面に落とした場合に、平均で15回までは割れずに済むという。2016年発売の従来品と比べて2倍の耐久性だ。コーニングによれば、スマホの利用者はポケットから取り出す時などに平均で年7回スマホを落下させている。

 18日にシリコンバレーで記者会見したジョン・ベイン副社長は「多くの競合製品は1回落としただけで壊れるが、我々には(iPhoneが発売された)07年からの蓄積がある」と話した。コーニングのガラスはアップルの「iPhone」やサムスン電子の「ギャラクシー」など、累計で60億台のスマホやタブレット端末に採用されている。
2018/7/19 6:46
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO33136830Z10C18A7000000/


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【IT】10年間でApp Storeで最もダウンロードされた、売れたアプリは?

2018/07/12 09:35:57 | 携帯 | コメント:0件
1 :田杉山脈 ★ :2018/07/11(水) 19:13:06.79 ID:CAP_USER.net
App Annieは7月10日、アップルの「iOS App Store」の10年間の歴史を振り返るレポートの第2弾を公開した。

10年間の世界のダウンロードランキング、消費支出ランキングは、ゲームアプリと非ゲームアプリに分けて、集計が行われている。消費支出は2010年7月~2018年5月の期間を集計した。ゲームアプリについては、ダウンロード数第1位は「Candy Crush Saga」、消費支出第1位は「Clash of Clans」だった。

https://blog-imgs-115-origin.fc2.com/o/u/g/ougijirou/_001_20180712093555.jpg

非ゲームアプリのダウンロード第1位は「Facebook」だった。第2位に「Facebook Messenger」もつけている。消費支出第1位は「Netflix」だった。マッチングアプリ「Tinder」が5位にランクインしておりし、世界全体でマッチングアリの需要が高いことが明らかになった。

https://blog-imgs-115-origin.fc2.com/o/u/g/ougijirou/_002_20180712093557.jpg
2018/07/11 11:25:55
https://news.mynavi.jp/article/20180711-662478/


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【スマホ】今年の終わりには折りたたみ可能な次世代スマホが登場?

2018/04/10 11:43:59 | 携帯 | コメント:0件
1 :ムヒタ ★ :2018/04/10(火) 05:37:12.35 ID:CAP_USER.net
https://blog-imgs-117-origin.fc2.com/o/u/g/ougijirou/_foldable-iphone-concept-images-2-e1521843329767.jpg

各ベンダーが開発にしのぎを削っているとされる「折りたたみ可能なスマートフォン」ですが、早ければ2018年の終わりにも、スマートフォン市場に登場する見通しです。

一番乗りはSamsungかHuaweiか
Samsung、Apple、Huawei、LG、OPPO、Lenovo、ZTEと、スマートフォン市場で存在感を放つ多くのベンダーが、折りたたみ可能なスマートフォンに関係した特許を有しています。特許を有しているということは、少なくとも同技術に関心があるということを意味しますが、サプライヤー事情に強いニュースサイトDigiTimesによると、2018年の終わりには、こうしたベンダーが折りたためるスマートフォンを市場に投入する用意があるそうです。

実は、これまでにもSamsungが、こうしたタイプのスマートフォンを今年の終わりにもリリースするのではないか、と報じられてきました。

しかし、「Project Valley」という名で呼ばれてきたこの研究開発プロジェクトは、何年も前からもうすぐ正式に製品が発表されると言われ続けては、消費者の期待を裏切り続けてきたという経緯があります。こうした経緯や、仮に11月に生産を開始しても年内に発売されるとは限らないことを思うと、Samsungではなく、最初に名乗りを上げるのはHuaweiかもしれない、とニュースサイト9to5Macは指摘しています、

なお、Huaweiが2017年、世界知的所有権機関(WIPO)に申請した特許からは、1枚のディスプレイを真ん中で折りたたむことができる技術を開発していることが分かっています。
https://blog-imgs-117-origin.fc2.com/o/u/g/ougijirou/_huawei_smartphone_flexibel_display-e1523289996547.jpg

2枚のパネルをヒンジで繋げて折りたたむタイプのスマートフォンは、すでにZTEが「Axon M」としてリリースしていますが(日本ではM Z-01Kとして2018年2月に登場)、これは単純に2台の独立した端末を繋げたといった側面が強く、次世代の折りたたみスマートフォンは、こういったタイプとは一線を画するものになると考えられています。

ちなみに、Appleも2020年に折りたためるiPhoneをリリースすると予測されていますが、スマートフォン市場の盛り上がりによっては、2020年より早まる可能性もありそうですね。
2018年4月10日 01時12分
https://iphone-mania.jp/news-209174/


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【スマホ】スマホ「実質0円」規制強化、「抜け道」ふさぐ

2018/04/10 11:40:42 | 携帯 | コメント:0件
1 :ムヒタ ★ :2018/04/10(火) 07:34:48.64 ID:CAP_USER.net
「実質0円」などと宣伝したスマートフォンの過剰な値引き販売が再燃していることから、総務省は販売方法の規制を強化する。

2016年に携帯大手3社に適用した指針を改定し、大手が値引き額を指示し、スマホ販売とは別名目で支給したお金で販売店に値引きさせる場合も違反とする。

是正しない場合、電気通信事業法に基づく業務改善命令の対象とする。

従来の指針では、携帯大手がスマホの販売数に応じて販売店に支給する「販売奨励金」を過剰値引きの原資になるとして、縮小することを求めていた。ただ、大手は、利用者によるアプリの加入実績など、スマホ販売とは別の名目でも販売店にお金を支給している。大手の指示で、販売店がそうしたお金を元手に値引きの「抜け道」として使う例が相次いでいるという。
2018年04月10日 07時17分
http://www.yomiuri.co.jp/economy/20180410-OYT1T50025.html


11 :名刺は切らしておりまして :2018/04/10(火) 07:53:58.73 .net
>>1
いい加減キャリアの店頭で端末を販売するのを規制しろよアホども

発送電分離と同じなんだよこの問題は


19 :名刺は切らしておりまして :2018/04/10(火) 08:14:35.57 ID:3DrhZ+nN.net
>>1
そこは消費者にとって、それほど問題ではない
ただし契約期間である2年間の支払総額を明示すべき


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【スマホ】アップル「iPhone X」、10月27日午後4時1分より予約開始--予約なしの当日販売も

2017/10/25 14:38:18 | 携帯 | コメント:0件
1 :ノチラ ★ :2017/10/25(水) 08:18:24.81 ID:CAP_USER.net
アップルは10月27日午後4時1分より、スマートフォン「iPhone X」の予約をウェブサイトとApple Storeアプリケーションを通じて開始する。

 iPhone Xは世界の55を超える国と地域で提供され、日本でも11月3日午前8時よりApple Storeで販売を開始する予定だ。生産台数の問題から、品薄になるのではないかとうわさされてきたが、「各店舗では、予約注文なしで早めに来店する人に対して、iPhone Xの用意がある」としている。

SIMフリーモデルの税別価格は、64Gバイトモデルが11万2800円、256Gバイトモデルが12万9800円。

 iPhone Xは、OLED(有機EL)を採用した5.8インチの「Super Retinaディスプレイ」(2436×1125解像度、458ppi)を搭載。ホームボタンの代わりに、一番下から一回スワイプすることで、どの画面からでもホームに戻れる。

 ホームに搭載していた指紋認証のTouch IDの代わりに、顔認証の「Face ID」を採用している。Touch IDの場合、5万分の1の確率で別人を認証する可能性があったが、Face IDでは100万分の1まで減少しているという。

 カラーは、スペースグレイとシルバーの2色。iPhone Xのボディを囲んで補強するステンレススチール製フレームは、Appleが特別に開発したもの。スペースグレイの仕上げには、ステンレススチール製フレームの色とガラスの色が正確にマッチするように、物理蒸着と呼ばれる処理を施した。

 サイズは、高さ143.6mm×幅70.9mm×厚さ7.7mm、重量は174g。iPhone 8シリーズと同様に、防塵防水(IP67等級)、A11 Bionicチップを搭載、ワイヤレス充電(Qi充電器)に対応する。
https://japan.cnet.com/article/35109286/


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