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【資源】原油過剰在庫の実態・・・港の外に50隻以上のタンカーが停泊、貯蔵能力に限界

1 :海江田三郎 ★ :2016/03/01(火) 11:22:11.40 ID:CAP_USER.net
http://jp.wsj.com/news/articles/SB10195177451869553360604581571541061051936

【ロンドン】荷揚げを待つ石油タンカーがロッテルダム港の外に最大50隻停泊している。これは2009年以来の多さで、
過剰供給状態にある原油の保管施設がなかなか見つからない様子があらためてうかがえる。

 欧州最大の取扱量を誇るロッテルダム港に異例な数のタンカーが待機している背景には、世界中の陸上のタンクが
原油やジェット燃料などの石油製品で溢(あふ)れているという現状がある。このため、買い手も売り手も先を争って
備蓄場所を探しており、タンカーだけでなく空いた鉄道車両さえもが余った石油の保管先として使われている...


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【調査】冬ボーナス「多くなる」過去最高 …使いみちは「貯蓄」

1 :海江田三郎 ★ :2015/11/25(水) 21:32:58.76 ID:CAP_USER.net
http://www.asahi.com/articles/ASHCS45ZWHCSTIPE00Y.html

冬のボーナスが増える家庭は多そうだけど、財布のひもは固め――。
西日本シティ銀行が24日発表した冬のボーナス使いみち調査で、そんな傾向が浮かび上がった。
 10月、福岡県内に住み、ボーナスがある家庭の女性500人を調査し、492人から回答を得た。
 今冬のボーナスが前年と比べ「多くなる」と答えた人は31・8%いて、前年より4・3ポイント増えて過去最高だった。「
少なくなる」は7・4%で、前年より3・2ポイント減って過去最低。


【経済】夏のボーナス2.8%減 厚労省調査、大企業中心の経団連と対照的

1 :海江田三郎 ★ :2015/11/09(月) 20:12:20.26 ID:???.net
http://www.nikkei.com/article/DGXLASFS09H9H_Z01C15A1EE8000/

厚生労働省が9日発表した9月の毎月勤労統計調査(速報値)によると、夏のボーナスの支給額は35万6791円と
前年同期に比べて2.8%減った。前年より2.81%増えたという大企業中心の経団連の調査に比べると、
対照的な結果となっている。パート労働者や高年齢の労働者の比率が上がったためとの見方が有力だが、
賃上げの効果が中堅・中小企業まで波及していない可能性も否定できない。

 月例賃金は堅調に推移している。物価変動の影響を除いた9月の実質賃金は前年同月比0.5%増で3カ月連続の
プラスとなった。名目賃金にあたる現金給与総額は0.6%増の26万5527円。基本給にあたる所定内給与も0.4%増の24万538円で、
7カ月連続のプラスだった。

 問題は前年より減った夏のボーナスだ。政府の賃上げ要請の効果もあり、夏前まではほとんどの市場関係者が
前年比プラスを予測していた。ところが実際は5~29人の事業所では前年同期に比べ0.8%増えたものの、
30~99人の事業所では3.7%減。500人以上でも2.6%減少した。
 厚労省は「正社員よりもボーナス支給額の少ないパート労働者や高年齢者の比率が上昇した点が大きい」と説明する。
前年より伸びた経団連調査は大企業の正社員が対象だが、厚労省の調査にはパートなど非正規労働者も入る。

 確かに6~8月の全労働者に占めるパート労働者比率をみると、30.5%と前年同期より0.75ポイント上昇した。
同じ時期の65歳以上の就業者数(季節調整値)も同7.2%増で、高年齢者の雇用も大きく増えている。
 ただ市場関係者の間では「実勢として中小企業のボーナスが弱かった可能性がある」
(SMBC日興証券の牧野潤一チーフエコノミスト)との指摘もある。個人消費にも力強さが戻っていない。
総務省の家計調査によると、7月の実質消費支出は前年同月比で0.2%減。8月は2.9%増と持ち直したが、
9月は0.4%減と一進一退の状況。夏のボーナスが消費の起爆剤にならなかった可能性は残る。
 政府は経済界への賃上げ要請を通じて、消費の底上げや経済の好循環を目指してきた。
ただ、それが中小企業や非正規労働者などの隅々まで浸透しているかは不透明だ。


【金融】住宅ローン金利 過去最低水準に引き下げへ

1 :海江田三郎 ★ :2015/11/01(日) 22:05:23.36 ID:???.net
来月1日から大手銀行3行が住宅ローンの金利を過去最低水準に引き下げます。
http://news.tv-asahi.co.jp/news_economy/articles/000061637.html
 三菱東京UFJ銀行と三井住友銀行は、主力の固定期間10年の最優遇金利を0.15%引き下げ、
年1.10%の過去最低水準にします。りそな銀行も0.05%引き下げ、年1.10%と過去最低です。
一方、みずほ銀行と三井住友信託銀行は今月の水準を据え置きました。長期金利の指標となる
新規に発行された償還期間10年の国債の利回りが低水準で推移しているためです。


【経済】9月の実質消費支出0.4%減  2カ月ぶり前年下回る

1 :海江田三郎 ★ :2015/10/30(金) 09:09:34.62 ID:???.net
http://www.nikkei.com/article/DGXLASFL27H81_X21C15A0000000/

総務省が30日発表した9月の家計調査によると、2人以上の世帯の消費支出は1世帯当たり27万4309円で、
物価変動の影響を除いた実質で前年同月比0.4%減少した。前年同月を下回るのは2カ月ぶり。
QUICKが発表前にまとめた市場予想の中央値は1.2%増だった。季節調整して前月と比べると1.3%減少した。

 勤労者(サラリーマン)世帯の1世帯当たり消費支出は29万8733円で、
前年同月比1.7%減少した。前年同月を下回るのは3カ月ぶり。〔日経QUICKニュース(NQN)〕


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