ヘッドライン

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【食】お酒が付き物のおでん屋台、若い人はおでんだけ食べて帰る人が多く来店者の半数は「ノンアル」

1 :海江田三郎 ★ :2015/10/19(月) 10:28:58.20 ID:???.net
http://takasaki.keizai.biz/headline/2574/

県道2号線「松並木」から伊勢崎方面へ約500メートルの駐車場で営業している
ラーメン屋台「好」(前橋市天川大島町)のとなりに出店したおでん屋台「きこり」が冬に向け、週末2日営業体制を続ける。

【写真】おでん屋台店内、伊勢崎からやって来た山本さん
 「きこり」は「好」の店主、小池剛義さんが5月からテスト営業を始めた屋台。
週1回、金曜だけの営業から9月には金・土曜の2日に増やした。
 来店者は20歳代~60歳代と幅広く、男女半々。若い女性の利用も目立つ。
メニューはおでん約10種類(150~300円)、一品料理5種類(100~250円)。
アルコールはビール(小瓶440円、中瓶650円)、角ハイボール(440円~)、日本酒(650円)、ノンアルコールビール(330円)など。

 ラーメンと違いおでんはアルコールが付き物だが、若い人はおでんだけ食べて帰る人が多く、来店者の半数は「ノンアル」だという。
 小池さんは「ラーメンとおでんで相乗効果を狙いたい。まずは知ってもらうことが大切。
来店者が話題にしてくれる店になるよう頑張る」と意気込む。

、 営業時間は17時30分~23時。


スポンサーサイト

【通信】テレビ朝日とKDDI、スマホ向け動画配信で戦略的提携 「ビデオパス」向けに独自コンテンツや番組独占配信

1 :海江田三郎 ★ :2015/08/20(木) 17:23:52.55 ID:???.net
http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1508/20/news098.html
テレビ朝日とKDDIは8月20日、スマートフォン向け動画配信事業で戦略的業務提携を結ぶと発表した。
KDDIの定額制動画配信サービス「ビデオパス」の検索履歴などを活用したコンテンツを共同制作するほか、放送中番組の独占配信などを行い、ネット動画事業の拡大を狙う。
 共同制作の第1弾として10月から、秋元康氏が企画するAKB48グループ出演ドラマをビデオパスで配信する。
地上波番組と連動しており、同等のクオリティによるオリジナルエピソードになるといい、地上波とネットが融合した新しい視聴体験を楽しめるという。

 制作はテレビ朝日が提案し、ビデオパスユーザーの検索や視聴、属性の履歴など統計データを活用して分析したところ、
ビデオパスユーザーに楽しんでもらえると判断したという。KDDIは「楽しい」「爽快」といった作品のメタデータ約2000種類や、
「パス」シリーズのユーザー約2500万ID規模の統計データを保有しており、今後は企画段階から共同制作に活用していく。
 また放送中のドラマ「民王」をビデオパスで独占配信。バラエティなど地上波番組や、
番組本編と連動したオリジナル動画などを独占配信するなど、放送との連動も進める。
 テレ朝を含む民放キー局は10月から番組をネットで無料配信するサービス「TVer」を開始するほか、
日本テレビが「Hulu」日本版を運営し、フジテレビが今秋スタートするNetflix日本版へオリジナルコンテンツを提供するなど、テレビ局がネットを活用する動きが加速している。

 テレビ朝日は「総合コンテンツ企業」を掲げ、「ネット上での存在感を示すことが課題」(角南源五常務)。
サイバーエージェントとも定額制動画配信プラットフォームを運営する「AbemaTV」の設立を発表しているが、
「AbemaTVはストリーミングを基軸としたゼロから構築するプラットフォームであり、KDDIとの取り組みとは食い合わない」(角南常務)としている。


【ユニクロ】10月から10時間労働で週休3日OK[8/20]

1 :しゅわっち'92 ★ :2015/08/20(木) 16:12:28.48 ID:???.net
毎日新聞 2015年08月20日 11時22分(最終更新 08月20日 11時47分)

衣料品店「ユニクロ」を運営するファーストリテイリングが、約1万人の正社員を対象に、週4日働いて、3日休む新たな制度を10月から導入することが分かった。
子育てや介護をしながら働けるようになるなど柔軟な勤務体系を用意し、人材の確保につなげるのが狙い。人手不足感が強まる小売業界を中心に、他社の人材獲得戦略にも影響を与えそうだ。

対象は転勤がない「地域正社員」で、国内の全従業員の5分の1に相当する。本人が希望すれば、1日8時間の勤務時間を10時間に延長する代わりに、週休を従来の2日から3日に増やす。
来客が多い土日や祝日に出勤するのが条件で、会社側も週末に安定して人手を確保できるメリットがある。今後、本部勤務の正社員などに対象を拡大することも検討する。

労働基準法は勤務時間を原則1日8時間以内、1週間計40時間以内と定めているが、勤務時間を1日単位ではなく一定期間でとらえる「変形労働時間制」を採用することも可能だ。
ファーストリテイリングが週休3日制を導入しても、1週間の勤務時間は40時間で変わらず、給与も従来と同水準にする。

週休3日制は、大手スポーツ用品販売店のアルペン(本社・名古屋市)が1989年から店舗勤務の一般社員などを対象に導入している。
東日本大震災直後の節電や、業績悪化で人件費を削減するために導入するケースも一部にあるが、本格的な導入例は少ない。【岡大介】

https://blog-imgs-79-origin.fc2.com/o/u/g/ougijirou/_20150820k0000e020215000p_size6.jpg
ユニクロの店長らと柳井正・ファーストリテイリング会長兼社長(手前)=永井大介撮影

http://mainichi.jp/select/news/20150820k0000e020211000c.html?mode=PC&;mode=PC


【IT】楽天、独自のAndroidアプリストア「楽天アプリ市場」を公開 アプリ売上の75%を開発者に還元、楽天ポイントとの提携も

1 :海江田三郎 ★ :2015/08/20(木) 12:00:28.07 ID:???.net
http://japan.cnet.com/marketers/news/35069099/

 楽天は8月19日、独自のAndroidアプリストア「楽天アプリ市場」を公開した。
当初、181社が配信するゲームやライフスタイル系など393タイトルを提供。楽天アプリ市場の
限定タイトルもある。楽天市場や楽天トラベルなどで培ってきたBtoBtoC型のマーケットプレイスモデルを
「アプリ」に応用、アプリ開発者に新たな販路を提供して「楽天経済圏」を拡大させたい考えだ。

 同社が提供する「楽天スーパーポイント」と連携しているのが特徴。
ストアでの支払いやアプリ内課金を楽天スーパーポイントに対応させるほか、支払い金額に応じて通常の10倍のポイントを付与する特典も設けた。
 開発者の取り分は売り上げの75%で、他アプリストアに比べてやや多い。販売手数料として楽天が15%を得て、
残りの10%をユーザーにポイントで還元する。

 Google Playとの差別化について、楽天マーケティングジャパン事業部でアプリ市場事業部部長の栗原祐一郎氏は「
楽天のノウハウやポイントもあるが、一番はタイトル。最終的に、タイトルをどれだけ充実させていけるかで決まってくるのではないか」と話す。
今後の目標配信数などは明かさず、「『数』よりも、高品質なアプリ、楽天アプリ市場の独自アプリを拡充していきたい」と語気を強めた。

ストアのセキュリティ対策として、トレンドマイクロの技術を用いて、すべてのアプリの登録審査時に
セキュリティを評価して配信可否を判断する仕組みを用意。またユーザーに対して、Android端末に
インストールしたすべてのアプリをスキャンして安全性を確認する機能を提供する。同機能の利用は、毎月1回が無料で、同月2回目以降は100円を取る。

 楽天の代表取締役で副社長執行役員の島田亨氏は、既存のアプリストアは上位のアプリ開発者による
収益の寡占化が進んでいるとし、「ユーザーにとって魅力的なアプリがあるからこそ伸びてきたとは思うが、
今後はこの状態から『ロングテール』をいかに作っていくかが重要なテーマとなる」と見通す。今後、アプリ開発者の支援にも取り組んでいく計画だという。


【通信】今月からSIMロック解除が義務化、携帯会社を自由に変更ができるように

1 :海江田三郎 ★ :2015/05/01(金) 11:32:59.88 ID:???.net
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150501/k10010066581000.html
今月からスマートフォンなどの端末を契約した携帯電話会社以外では使えないようにする「SIMロック」の解除が義務化されることで、
今後発売されるスマートフォンなどでは、購入後一定の期間が過ぎれば携帯電話会社を自由に変更することができるようになります
「SIMロック」は、スマートフォンなどに入っている「SIMカード」を契約した会社以外の端末では使用できないよう制限する仕組みで、
利用者が自由に携帯電話会社を変更できない要因になっているとして、今月から各社に対して解除が義務化されます
これに対応して各社は、今後発売する新しいスマートフォンなどでは原則としてすべて、「SIMロック」を解除することになります
ただ、このうちNTTドコモとKDDIは、転売を目的にした購入や、分割で購入された端末で未払い金の発生を防ぐためとして、
「SIMロック」の解除は購入から半年後にするとしています。
一方、ソフトバンクは、具体的な手続きは新しい端末の発売までに発表するとしています。
「SIMロック」が解除されると、契約している携帯電話会社を変更する際に端末を買い替える必要がなくなることなどから、
今後、大手だけでなく、いわゆる「格安スマホ」の事業者を含めて料金やサービス面の競争が激しくなることも予想されます

解除手続きと注意点は
今回のSIMロック解除について具体的な手続きを示しているNTTドコモとKDDIによりますと、
解除手続きはインターネットのほか店舗や電話でも受け付けますが、ネットの場合は手数料がかからないものの、
店頭や電話で申し込むと3000円の手数料が必要になるということです。
一方で利用者としては、SIMロックを解除して通信会社を変更すると、メールアドレスや各社の独自のサービスが使えなくなるケースもあり、
こうした点の確認が必要になります

各社のこれまでの対応は
大手携帯各社は、これまでもSIMロック解除に応じてきました
このうちNTTドコモは、平成23年11月以降に発売されたほとんどの端末で、SIMロック解除に応じてきました
またソフトバンクも5つの機種でSIMロック解除に応じてきました。
一方、KDDIは今回の義務付けを前に、先月23日に発売されたサムスン製のスマートフォンから解除の手続きに応じていますが、
それまでは他社との通信規格の違いなどで、解除に応じていませんでした。
今回のSIMロック解除の義務化で、各社とも今後発売するスマートフォンなどでは原則としてすべて解除に応じることになり、
従来の対応に変化が出てきます。
総務省によりますと、ヨーロッパでは端末購入後、一定の期間が過ぎればSIMロック解除に応じることが一般的です。
例えばフランスでは、通信事業者が契約締結から3か月たてば無料でSIMロックの解除に応じるほか、
多くの事業者では契約から3か月以内でも手数料を支払えば解除に応じるということです。
またアメリカでは、ことし2月以降は1年や2年といった契約期間の終了後であれば無料で解除に応じるほか、
契約期間の終了前でも解約料を支払えば解除が可能だということです。
韓国では2008年にSIMロック解除が義務化され、端末購入後はいつでも無料で解除できるということです。

「格安スマホ」参入企業は期待
SIMロック解除の義務化で、今後、大手携帯電話会社の契約者が移ってくるのではないかとみて、いわゆる「格安スマホ」の事業に参入した企業は期待を寄せています。
このうち、去年4月に格安スマホ事業に参入した大手家電量販店の「ビックカメラ」は、
自社のサービスへの変更を受け付けるカウンターがある店舗を、現在の13店舗から、ことしの8月までにおよそ30店舗まで増やす方針です。
ビックカメラの担当者は「今までSIMカードを買っても使えるようになるまで1週間ほどかかっていたが、
カウンターを設けることでその場ですぐに使えるようになった。今後、SIMロック解除の動きが広がれば、ますますにぎわうのではないか」と話していました。
また、売り場を訪れていた61歳の会社員の男性は「SIMロックの解除で、海外出張などの際には
現地のSIMカードが使えるようになるので便利になると思う」と話していました。
総務省によりますと、国内で「格安スマホ」などを手がけるMVNOと呼ばれる事業者の契約件数は、
去年の12月末時点で892万件と、前の年の同じ時期に比べて33%増えています。
総務省は、今回のSIMロック解除義務化などで来年中には契約数を1500万件まで伸ばし、国内の通信料金の引き下げにつなげたいとしています。


NEXT≫
プロフィール

二郎

IT業界に努めるサラリーマンが
興味を持ちそうな記事を中心に
まとめています。

どうぞよろしくお願いします。

最新記事(画像つき)
カテゴリ
月別アーカイブ
リンク
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

RSSリンクの表示
スポンサー
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。